スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

明るい未来のために


☆コメントに関して☆ 
初めての方はこちらをお読みくださいね。
しあわせルール



「明るい未来のために」

あなたは
無理することなんか
ないんだからね

我慢しなくても
いいんだよ

がんばらなくっても
いいんだよ

泣いたって
いいんだよ

さけんだって
いいんだよ

怒ったって
いいんだよ

いまは 
いまは

だめ?
どうして?
わがままになる?

ざんね~ん
賢いあなたでも
その答えは
違うわ

わたしは
いままで
これらの感情を
すべて
ありのまま
吐き出してきた
受け止めてきた

だけど
わがまま人間に
育たなかった

むしろ
その逆で
心はべっぴんさんよ


2009.04.14




--------------------------

成功は
約束されたものではない。

でも、成長は必ず
約束されていると思う。

(雑誌DIME、中居正広)



にほんブログ村 ポエムブログ 自作詩・ポエムへ    にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自分らしさへ

 励みの応援1日1クリックお願いします。
  どちらか一方でオッケーです。
 他の方のブログも見られます。
 お気に入りブログが増えると思います。
 (何度押しても10点加算だけです)




ご協力いただけませんか。
ひとりでも多くの命を救いたいのです。
クリック募金・栄養食
50クリックで4食分の栄養食が。
あなた様には何の金銭も発生しません。
(私のブログで年間2000食以上を目指します)


※リンクをクリックしてから出た画像の四角の所をクリックで、
 1円の募金がはじめて完了です。
 説明が足らず、クリックだけだった方、申し訳ありません。
 この方法でご協力いただけたら、ありがたいです。
 教えていただいた方に感謝いたします。



★ぜひ多くの方に読んでほしいです。
    雪絵ちゃんの願い  こちら













コメントの投稿

Secre

ありがとね

わたしも喜怒哀楽がはっきりしていて、
家族にはぶすっとしていたりすると、すぐわかるようです。

仕事から帰ったら、家に不機嫌な顔をした「まほ」がいると
面白くありません。

ブログなんて公開記事でしょ。
人間にはいろんな人がいるの当たり前。
だったらやめれば…って。

そんな簡単なものなら悩まないってと言いたかったですが、
うんうんとおとなしくしていました。

自分が自分の味方になって、自分の心を落ち着けました。
冷静になって、相手の気持ちになってみると、いろいろみえます。

じゃあ、どうすれば、
みんなが楽しくブログ参加できるかって考える。
この「なぜ」と考えること、そうして、行動すること、
大事だなあと気付きました。

またひとつお利口になれた気分。
外見が悪いから、せめて、心はべっぴんさんになりたい。

「べっぴんさん 腹を立てれば 5割引」だそうですわ。

復活お祝い、ありがと。う
のんびり、のんびり続けますね。ありがとね。

こんばんは。

復活おめでとうございます。
この詩いいですねー。
人の色々な表情も素敵なんですよね。(あんまり人を怒らせたくはないですけど)
そういえば、私いつも思ってるんですけど…
喜怒哀楽の表情は性格のためか結構すぐ出ちゃうんです私(笑)
だから、笑顔になれるときだけは他の感情を表に出すよりも顔に出したいなぁと。私自身が人の笑顔で救われてきたので…。
そんなことをまた強く思わせてくれる詩でした。

誹謗中傷のようなコメント辛かったでしょうに、ブログを再開するのはすごいなって思います。どうぞ無理せず詩を書かれていって下さい(#^-^#)

ではでは失礼します。。

掲示板より転載

リハビリから戻りました。
21往復・630メートル、今年最高の距離のような気がします。
1000メートル歩けたことがあるわけですから、
可能性は十分あります。

---------------
あなたの未来よりも大切な、あなたの過去などありません。
過去のイヤな出来事は、イヤな思いをした自分を許し、
受容するためのレッスン。
それは、あなたがひとまわり大きくなって
より良い未来を手に入れるために用意されたものなのです。
--------------------

この文章に出会い、びっくりしました。
今日の記事の自分の心と同じだったからです。

あ~、すごい奇跡と思いました。
自分の心が癒されたちょうどその時、この文章に出会えたからです。

今、ここにわたしが存在していなければ、
出会わなかったですし、
リハビリにでかけ、待ち時間がなかったら、
本を開くこともなかったわけです。

そして、目が見えなかったら、
ペラペラめくったページのこの文章に出会えませんでした。

そして、指が動かなかったら、
みなさんにわたしのこの感動を伝えられませんでした。

そう考えますと、すごいありがたいことだと気付きます。
そうして、すごい幸せな気持ちになります。
また、この掲示板を見てくださる方がいらっしゃると思うと、
わたしのしあわせな気持ちが、みなさんに伝わる…
そのことを想像し、さらにしあわせ度が増します。

ありがとうございました。

ふたたび

>好きなように育った人がわがままに育って、
>一生そのままで過ごす。
>我慢して育った人が苦労して、一生我慢して生きる。
>なんだかやりきれないです>< なんとかならないのでしょうか?

このご質問への
今のわたしの気持ちをかかせていただきますね。

こう思われるのは、今のみかささんの正直な気持ちですね。
ほんとう、やり切れませんね。

しあわせになりたいのになれない。
どうしたら、いいでしょうね?

まほは、こんな風に思います。
そういう思い方の見方をまず変えてみる。

たとえば、体がとてもしんどい時に、お手伝いを頼まれた場合、
ちゃんと体の不調を伝えていますか。
そのお手伝いは休んでからでは駄目ですか。

・・・このように相手に伝えることで、
○○のに…というのが少なくなるんです。

みつをさんの詩に「のに」がつくとぐちになる
…というのがあります。
わたしだって、疲れているのに
こんなにがんばっているのに
病気なのに

こんな風に、ほかに責任転嫁すると不満って出ます。
でも見方を変えると、感謝できることってあります。

みかささん、まずは、自分の想いを伝えたい人に、
伝えましょうか。
そうして病気だからと思わず、チャレンジしていきましょう。

しあわせは、病気や貧乏とは何ら関係がありません。
自分がしあわせと思えたら最高じゃないですか。
こうして、生きていられたら、
しあわせを見つける時間があるんですもの。


ありがとう

>思ったことは、
>(いったん考えてはみますが)口に出すようにしています。
>言わなければ、伝わらないから。
>わがままだとは、思いません。

すごく大人の対応だと思います。
分かってほしい人には自分の想いを伝えてもいいですよね。

夫婦であろうとも、言わなきゃ、本当の気持ちはわかりません。
家族であれば会話をしないといけません。

ぴーさんのお嬢さんはいい育ち方をされています。
ぴーさんがちゃんとお子さんの心を抱きしめていらっしゃる。

新生活、想像以上に新しい環境になじもうろするストレスは、
頑張り屋さんほど大きいです。
しっかり、おうちでリラックスさせてあげてくださいねえ。

がっこうでも緊張、おうちでも緊張だったら、
心を休める居場所がありませんものね。

わたしは明るく、いってらっしゃいと見送ること、
おかえり~と明るく出迎え、おつかれさんと言える今がある、
しあわせに感謝しています。


いいご質問

わたしは50代という年齢だからわかってきたことがあります。

その多くは
「間違った思い込み」が多かったということ。

そのひとつに、大人は子供じゃないから、
ありのままを出すことは「いけない」
もしくはそうしたら、「わがまま人間になる」という思い込み。

どうして、思い込みだとはっきり言えるかというと、
自分の子育て、
または病後の自分の心の成長を見て確信するのです。

みなさんは20歳を過ぎたら大人と思っていますよね。
確かに法律上では20歳を過ぎれば成人です。
大人というくくりは大きくて、
20~100歳ぐらいまでですね。(最高年齢は104歳?)

50代のわたしでも90歳の人から見たら、ハナタレ小僧です。

みなさんは体は確かに大人です。
しかし、心は子どもの方が多い。
失礼ないい方に聞こえたら、お許しください。
心はまだまだ子ども…
だからいい先輩から学ぼうと思ったほうがいいのです。

わたしはご存じのように体は子ども、
しかし、心は大人になってきたなあと思うのです。
健康な時は子供だったと恥ずかしくなるのです。

ありのままを出すというのは、場所や相手も何にも考えずに
泣いたり怒ったりしていいということじゃないんです。

まほですと、わたしを受け止めてくれている家族や友人です。
信頼関係がある人という意味です。

子育てでも、同様。
甘やかせたら、本人が自立できない、何もしないと思いこむ、育て方。
だから厳しく自分でさせる…云々。

わたしの母はそれは大事に孫を育ててくれました。
若いわたしは
「そんなこと、本人にやらせてよ。あまやかせないで」と
思ったものです。

しかし、誰かにしてもらって、
うれしい気持ちをもった子は、
どうすれば相手が喜ぶか知っているんですね。
愛を持って育った子は愛を返せる…そういう言葉もあります。
過干渉はいけません。
しかし、真の過保護はいい子に育てるんです。

これは自分の子だけのことを言っているんじゃありません。
周囲のお子さんを見てもしかりです。

手を出したら、自立できない子になるというのは、
間違った思い込み。
学校で疲れて帰ってきても、
家で正座しなくてはならないような環境だったら、
疲れて心も休まりません。
でもあかるい声でお帰りって
抱きしめられたら、すごく安心できませんか。

ありのままというのは、
のべつまくなしに自分の心を出すことではありません。
本当に分かってほしい人や、
心を許せる人に出していいですと言う意味。

まほは怒りの記事をここに書きました。
読者さんに伝えたかった。
そうして、まほの気持ちを聴いてほしかった。
そうしたら、こんなに元気に、
そしてまた一つ心がべっぴんさんになった気がします。

長くなりました。ごめんね。

思ったことは、(いったん考えてはみますが)口に出すようにしています。
言わなければ、伝わらないから。
わがままだとは、思いません。
自分の思ったことを 何が何でも押し通そうとするのはわがままだと思うけど、意見を述べただけなのは違うと思います。
相手も私の意見を受け止めて、それに対するアクションを起こして欲しいです。

No title

 感情をありのままに表現したほうがいいのかな?私はどっちかっていうと押さえ込むほうかもしれません。感情をそのまま表現できたら、素晴らしいですね。でも、難しいです。子供だったらまだ許せるように思います。私はもう大人になってしまいました。感情をそのまま出すのは許されないように思います。
 好きなように育った人がわがままに育って、一生そのままで過ごす。我慢して育った人が苦労して、一生我慢して生きる。なんだかやりきれないです>< なんとかならないのでしょうか?

ブログ内検索

RSSフィード

オンラインカウンター
プロフィール

万歩(まほ)

Author:万歩(まほ)
日々の思いを素直に綴る
人生の足跡
身体は不自由でも
心は自由人でいたい
「110番ブログ」も
目指したい

ねこのきもち
Catch The Peace―絆
クリック募金
花園キャンペーン
XIMA
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
カテゴリー
最近の記事+コメント
月別の詩
出逢えたみなさん
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。